ビジネス文書

 暮らしとビジネスのマナーガイド        

外国郵便の表書き

サイト紹介
暮らしとビジネスのマナーガイドは、日常生活やビジネスで知っておかなければならないマナーを紹介しています。
暮らしのマナーでは、ご近所付き合い、冠婚葬祭、一般的な行儀作法等、ビジネスマナーでは、言葉づかい、電話、接客、ビジネス文書の書き方等を紹介しています。
何か分からないことがあった時や迷った時、不安に思った時など幅広く活用していただければ幸いです。

スポンサードリンク

暮らしとビジネスのマナーガイドTOP >> ビジネス文書
ビジネス文書
外国郵便の表書き
あて名は中央から下に・会社宛は敬称不要
あて先はまず名前から、封筒の中央あたりに書きますが、頭に必ず敬称をつけます。
その下に住所を入れます。住所は日本とは逆に番地から書き始め、国名が最後になります。
州名、国名は大文字で書きます。なお国名には必ずアンダラインを引きます。
敬称は、日本語の"様"にあたるものです。性や肩書きなどによっていろいろと使い分ける必要があります。
あて先が会社や団体だったら、つける必要はありません。
女性で結婚しているかどうかわからない場合は、Mrs.かMs.とします。

スポンサードリンク
MENU
■暮らしのマナー
住まいと暮らし
○冠婚葬祭
○おつきあい・手紙
○行儀作法
○国際マナー
■ビジネスのマナー
○挨拶・話し方
○接客
○電話
○オフィスの日常
○お客様訪問・出張
○ビジネス文書
○接待・パーティ
プロフィール
リンク集
Copyright (C)暮らしとビジネスのマナーガイドAll Rights Reserved