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電話の受け方

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暮らしとビジネスのマナーガイドは、日常生活やビジネスで知っておかなければならないマナーを紹介しています。
暮らしのマナーでは、ご近所付き合い、冠婚葬祭、一般的な行儀作法等、ビジネスマナーでは、言葉づかい、電話、接客、ビジネス文書の書き方等を紹介しています。
何か分からないことがあった時や迷った時、不安に思った時など幅広く活用していただければ幸いです。

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電話の受け方
受け方の手順3
D用件はメモしながら要領よく。
 用件をきくときは、When,Where,Who,What,Why,How の5W1Hを確認しながら、聞きもらしのないようにします。
 先方の質問には、わかりやすい言葉で、はっきりとていねいに答えます。
 といっても、会社の守秘事項や個人のプライバシーに関することまで答えてしまわないよう注意します。
E処理できないときは先輩や上司に回す。
 電話の内容が自分の担当分野や職責を超えるような場合には、担当部署あるいは先輩、上司に代わってもらいましょう。
 わからないままあいまいに答えるのは失礼です。

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