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暮らしとビジネスのマナーガイドは、日常生活やビジネスで知っておかなければならないマナーを紹介しています。
暮らしのマナーでは、ご近所付き合い、冠婚葬祭、一般的な行儀作法等、ビジネスマナーでは、言葉づかい、電話、接客、ビジネス文書の書き方等を紹介しています。
何か分からないことがあった時や迷った時、不安に思った時など幅広く活用していただければ幸いです。

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街中・人ごみでのマナー
人が大勢集まる場所での大声はマナー違反です。離れたところにいる人に声を張り上げて話しかけたり、嬌声・歓声を上げたりしないことです。声や音による場所の占領に無頓着な日本人が多いですが、とくにグループで行動するときは、はしゃぎすぎに注意します。次のような行為にも気をつけましょう。
@駅の改さつ口や出入□に突っ立ち、人の流れを妨げる(一歩脇に寄るだけで、人に迷惑をかけずにすむことが多い)。
A道いっぱいに広がって歩く(三、四人が横一列になって話に夢中。よく見かけるが、これでは後ろの人はイライラ)。
B黙って人を押しのける(手ではなく、声をかけたい。体に当たってしまったら「すみません」と必ず謝る)。
C人の鼻先でドアを閉める(押し開きドアの場合はとくに、後ろの人のためにドアを押さえておくのがマナー。そうされたら礼を言ってドア押さえを引き継ぐ。人に押さえさせて自分は素通りするなど矢礼千万。出入りの順序は出る人が先)。
D順番待ちの割り込み(ひたすらみっともない)。

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